Nuke memo: ヒロシマ・ナガサキからフクシマまで

● “Genetic Effects of the Atomic Bombs in Hiroshima and Nagasaki.” The Children of Atomic Bomb Survivors: A Genetic Study. The National Academies Press, 1991.

● Takaki, Ronald. Hiroshima: Why America Dropped the Atomic Bomb. Little, Brown, 1995.

● 『アメリカはなぜ日本に原爆を投下したのか』 ロナルド・タカキ著/山岡洋一・訳 (草思社) 1995年

● 「ABCC―原爆傷害調査委員会―(Atomic Bomb CasualtyCommission)について

● Pierce, DA and DL Preston. “Radiation-related cancer risks at low doses among atomic bomb survivors.”  PubMed, 2000. (NCBI) ※ 放影研のこの論文で、100mSv以下でも統計学的に有意なリスクがあると認めたのは、広島原爆投下から50年以上も経った2000年。

● Miyao, Masaru, Tomoyuki Watanabe, Ryumon Honda, and Yuichi Yamada. “Hiroshima survivors exposed to very low dose of A-bomb primary radiation showed a high risk for cancer.” Environmental Health and Preventive Medicine, 2008. (NCBI)

● Miyao, Masaru, Tomoyuki Watanabe, Ryumon Honda, and Yuichi Yamada.  “Answer to  the comment by Yoshisada Shibata on “Hiroshima survivors exposed to very low dose of A-bomb primary radiation showed a high risk for cancer”.” Environmental Health and Preventive Medicine, 2009. (NCBI)

● NHKスペシャル『封印された原爆報告書』 2010年8月6日放送 (DVD)

● NHKスペシャル『原爆投下 活(い)かされなかった極秘情報』 2011年8月6日放送 (DVD)

● NHKスペシャル『黒い雨 ~活(い)かされなかった被爆者調査~』 2012年8月6日放送

● 『封印された原爆報告書』(Dailymotion)

● 「NHKスペシャル「封印された原爆報告書」2010年 まとめ」(Togetter  2012年4月23日 09:26)

● “Hiroshima Explored: 70th Anniversary.” Al Jazeera America.

● “Paper Lanterns Project“ ※広島の被曝米兵についてのドキュメンタリー映画

 

連載「ヒロシマ・ナガサキとヒトゲノム計画」」(市民研 2007年1月3日)

「内部被ばくの“証拠”撮影 長崎大研究グループ」(47NEWS 2009年8月7日 07:03)

局地核戦争でも人類は滅亡」(日経サイエンス 2010年4月号)

中曽根康弘 いやがる日本のメーカー、学者を押さえ込み、強引に、突然に、原発導入」(★阿修羅♪ 2011年3月29日 18:22)

「ビキニ事件」から見た「福島原発被災」」(高木基金事務局 時々通信 2011年5月12日 14:02)

原発の源流と日米関係 米のウラン義務付け 「逆立ち」のスタート」(きんちゃんのぷらっとドライブ&写真撮影 2011年6月15日 21:19)

広島市長が被爆者に暴言/共産党が謝罪を要求」(しんぶん赤旗 2011年6月18日)

フィルムバッジを持つということ(放射線管理の長い手)」(院長の独り言 2011年6月25日 17:26)

【広島県警に問い合わせた結果デマ工作確定】動画「8月6日広島黙とうの時間にデモで大騒ぎの反原発」」(ざまあみやがれい! 2011年8月6日 09:54)

米国が隠したヒロシマとナガサキ」(Democracy Now! 2011年8月9日)

ヒロシマからフクシマへ:日本の原子力の悲劇 エイミー・グッドマン (2011.8.10)」(Democracy Now! 2011年8月23日)

矢ケ崎克馬先生講演会@新宿8/29」(Togetter 2011年8月29日 22:35)

櫻井春彦「日本の原子力村はアメリカが全面核戦争の準備を進める過程で作り上げられた」」(Peace Philosophy Centre 2011年10月2日 20:06)

広島・長崎被爆者の赤ちゃん資料 1200人分 アメリカ研究利用 20120422」(内部被ばくを考える市民研究会  2012年4月23日)

Higgins, Alexander. “Fukushima nuclear cesium fallout equals 4,023 Hiroshima bomb.” Examiner.com, May 25, 2012.

はだしのゲンを平和教育プログラムに採用-反対勢力も」(院長の独り言 2012年8月8日 21:20)

「日本政府、医師のビザ拒否 広島の核国際会議に出席計画」(47NEWS  2012年8月23日 08:41)

広島・長崎への原爆攻撃の目的の一つ「人体実験」 ”被爆者を「治療」せず「実験動物」のように「観察」”」(原発問題  2012年8月31日 18:34)

〔昭和24、25年〕被爆者から生まれた子供のうち22.3%が奇形」(低気温のエクスタシーbyはなゆー  2012年9月5日 6:25)

「「被ばくの公表避けよ」 広島原爆で旧軍部指示」(東京新聞 2012年9月25日)

米エネルギー省、ABCC・放影研、ICRP 国際的原子力ムラ=核マフィアが放射線「安全」基準を作った」(Everyone says I love you ! 2012年10月1日 15:40)

原爆と核実験場での放射能と奇形児(600万アクセス)」(院長の独り言 2012年10月4日)

戦後広島で産婆さんしていた方から聞いたという話が衝撃的すぎると話題」(日々雑感 2012年10月16日 09:14)

Mitchell, Greg. “An Interview With Oliver Stone on His ‘Atomic Bomb’ TV Episode Airing Tonight.” The Nation, November 26, 2012.

東京新聞◆特集『日米同盟と原発』~抜粋メモ」(Togetter 2013年3月3日 22:30)

{日米同盟と原発}「被ばくの公表避けよ」 広島原爆で旧軍部指示<東京新聞>」(東京時事日記 2013年4月7日)

1955年最初の日米原子力協定に岸信介が関与アメリカからの原発導入を忍び込ませる」(ざまあみやがれい! 2013年6月24日 00:54)

「被爆から56年後も白血病リスク 2倍、広島の放射線影響研究所が調査 (中国新聞)」(Finance GreenWatch 2013年7月4日)

濃縮ウランの街からヒロシマを訪ねた女性 街の誇りと罪悪感の葛藤に悩み、苦しむ」(JBpress – 烏賀陽弘道 2013年7月29日)

米国によるヒロシマとナガサキへの原爆投下の隠されたストーリー(再掲)」(マスコミに載らない海外記事 2013年7月30日)

原子力兵器と核発電所」(院長の独り言 2013年8月2日 20:56)

原爆投下、イギリスも合意していたアメリカの公文書で明らかに」(The Huffington Post 2013年8月5日 22:43)

WW2 documents reveal Britain’s support for atomic bomb attack on Japan.” Japan Daily Press, August 5, 2013.

Oliver Stone visits Hiroshima to kick off war site tour.” The Japan Times, August 5, 2013.

オリバー・ストーン監督、広島を初訪問「『原爆投下が終戦を早めた』は米国の神話。全くのうそだ」」(The Huffington Post 2013年8月6日 09:45)

広島の神話 責任を負わない戦争犯罪とアメリカ軍の歴史の嘘」(マスコミに載らない海外記事 2013年8月6日)

Mitchell, Greg. “Sixty-Eight Years Ago: Truman Opened the Nuclear Era With a Lie About Hiroshima.” The Nation, August 6, 2013.

原水爆禁止世界大会・広島/ストーン監督、被爆者と語る/戦争させないたたかいを」(しんぶん赤旗 2013年8月7日)

Mitchell, Greg. “When Truman Failed to Pause in 1945–and the War Crime That Followed.” Pressing Issues, August 7, 2013.

Carney, Timothy P. “It was wrong to bomb Hiroshima and Nagasaki.” Washington Examiner, August 7, 2013.

White, L. Reichard. “Why “we” REALLY nuked both Hiroshima & Nagasaki. In just 3 days.” Anti War. Blog, August 7, 2013.

オリバー・ストーン監督講演@広島」(Togetter 2013年8月8日)

NHKスペシャル 「終わりなき被爆との闘い ~被爆者と医師の68年~」に関するツイートまとめ」(Togetter 2013年8月8日)

The Bombing of Hiroshima and Nagasaki: In Howard Zinn’s Words.” Abandon All Despair Ye Who Enter Here, August 8, 2013.

Film director Stone dismisses U.S. A-bomb claim as ‘tremendous lie’.” The Japan Times, August 8, 2013.

1945年8月9日長崎爆撃: 無検閲版」(マスコミに載らない海外記事 2013年8月9日)

<日米原子力協定>「日本が属国である限りは再処理工場認めておいてやろう」という枠組みの中にあるのです~小出裕章ジャーナル 8/10ラジオフォーラム(文字起こし)」(みんな楽しくHappy♡がいい♪ 2013年8月11日 08:44)

オリバー・ストーン監督 「原爆投下、大統領の説明は全部嘘だった」」(田中龍作ジャーナル 2013年8月18日 22:12)

原子炉級プルトニウムによる核爆発と1F-3燃料プール」(院長の独り言 2013年8月24日 20:46)

「原爆投下も国際法違反か」シリア化学兵器使用で米国務省に質問」(院長の独り言 2013年8月30日 19:27)

ピカの毒-英国の原爆の父も米国の情報隠蔽を糾弾していた」(院長の独り言 2013年9月2日 21:45)

ヒロシマ、ナガサキで5年間癌が発症しなかった本当の理由」(院長の独り言 2013年9月25日 20:46)

アメリカが広島・長崎に対して行なった原爆投下を、早期終戦と人命救済のための必要な選択であったという「原爆神話」で正当化し続けるのは完全な間違いであると 同時に、絶対に許されない人体実験を行ったという、人としてあるまじき凶悪残忍行為である」(原発問題 2013年10月8日 18:48)

原爆投下当日広島入り、がん死亡増加 広島大解析」(日本経済新聞 2013年10月17日 12:42)

「原爆の線量は当時の日本が精密に計った。60年を経て米情報公開で既に公然の秘密」(南相馬市 大山こういちのブログ 2013年10月25日 16:42)

東大で分析されていたヒロシマ、ナガサキの死の灰」(院長の独り言 2013年10月25日 20:47)

自国民の原爆被爆被害を日本軍部が喜んで米国のために調査した本当の理由」(院長の独り言 2014年3月1日 21:51)

入市被爆と救護被爆-当初より放射能の害を知っていた都築正男」(院長の独り言 2014年3月2日 21:50)

1037.仲みどり-人類史上初めて「原子爆弾症」による死亡と診断された女性」(院長の独り言 2014年3月21日  22:58)

【何という真実だろうか。日本軍が国民を見殺しにした。原爆が広島、長崎に落ちるのを黙認。捨て石にした。】日本軍が特殊爆弾投下の危険性を察知しながらそれを隠蔽し、広島、長崎の市民を見殺しにしたことが明らかになった。」(原発問題 2014年3月24日 21:59)

原爆被爆データや記録を読めばわかる被曝についての3つの誤り」(細々と彫りつける 2014年4月30日 22:30)

Molloy, Antonia. “Nagasaki one day after the atomic bombing seen in newly-discovered pictures.” The Independent, June 2, 2014.

「修学旅行生が長崎被爆者に「死に損ないのくそじじい」と暴言!被爆者の森口さん「こんな経験は初めてで悲しい」」(情報速報ドットコム 2014年6月8日 20:00)

「「反日」レッテル 広がる不寛容と憎悪 被爆や水俣の語り部に暴言・中傷」(東京新聞 2014年6月12日)

1132.原爆ドームと広島平和記念館(ツイキャス解説あり)」(院長の独り言 2014年8月5日 22:55)

Marquez and Kurosawa on Hiroshima.” Pressing Issues, August 5, 2014.  ※ 黒澤明とガルシア=マルケスの核を巡る対談

1134.今も昔も全く変わらない原爆への対処法(終戦直後の日本、冷戦時代の米国、現代の日本)」(院長の独り言 2014年8月7日 20:28)

1945年8月9日の爆撃長崎 キリスト教会と国家についての歓迎されざる真実」(マスコミに載らない海外記事 2014年8月8日 18:00)

1137.コピペ首相と、被曝者の訴え、バカにする「いちえふ」筆者(長崎平和式典)」(院長の独り言 2014年8月10日 19:39)

長崎市長の「平和宣言」に難クセ/首長の意思表明 当然なのに…/自民党衆院議員が傲慢発言」(しんぶん赤旗 2014年8月13日)

元安橋とレストハウス」(「広島の視線 」原爆・ヒロシマ・平和公園・ガイド・花・英語 2014年11月25日 10:06)

【写真】原爆により長崎で「殉教」したキリスト像(日本風に斬首された)」(低気温のエクスタシーbyはなゆー 2014年12月31日 16:12)

1253.ヒロシマでも魚は死んでいた-魚の大量死は被爆の影響ではないか。」(院長の独り言 2015年2月25日 20:32)

米国が日本人の記憶から消そうとする犯罪」(Sputnik 日本 2015年5月31日 16:42)

Thottam, Jyoti. “Hiroshima: The great taboo.” Al Jazeera America, July 17, 2015.

Kim, E. Tammy. “A-bomb victims forsaken in Japan’s push toward militarization.” Al Jazeera America, July 18, 2015.

Mitchell, Greg. “When U.S. Troops Were Exposed to Atomic Bomb in Japan.” Pressing Issues, August 5, 2015.

Mitchell, Greg. “American POWs Died at Hiroshima.” Pressing Issues, August 6, 2015.

On Hiroshima Anniv. Peacemakers March on Los Alamos Nuclear Weapons Lab, Birthplace of Atomic Bomb.” Democracy Now!, August 6, 2015.

Evidence that the atomic bomb did not win the war against Japan.” The Telegraph, August 7, 2015.

広島、長崎に原爆を落とし、ソ連軍の占領から日本を救ってやったというのも事実ではない。広島、長崎は一般の市民を殺戮した蛮行だった。」(Sputnik 日本 2015年8月8日 17:07)

Van Buren, Peter. “Commentary: Hiroshima taught Americans how to justify attacks abroad.” Reuters, May 25, 2016.

【ヒロシマの陰】 オバマ大統領広島訪問と「核のボタン」 /BBC,朝日、読売 報道に見る」(瀬戸の風 2016年5月29日 07:42)

Williams, Susan. “The link between uranium from the Congo and Hiroshima: a story of twin tragedies.” The Conversation, August 24, 2016.

「長崎原爆投下9分前、幻の空襲警報 退避命令はさく裂直後 前日、市民総退避は検討されていた(西日本新聞)」(Yahoo!ニュース 2017年6月17日 06:01)

Vowell, Sarah. “Opinion | The Danger of an Incurious President.” The New York Times, August 9, 2017.

「1945ひろしまタイムライン」の問題について」(キリンが逆立ちしたピアス(ブログ版) 2020年8月24日)

「黒い雨」訴訟上告断念 原告ら会見/被爆者救済 速やかに/長きにわたる運動 一刻も早く手帳交付」(しんぶん赤旗 2021年7月28日)

ゲンさんの画帳